【ゲートウェイズよりハワイ不動産情報】40万ドル台で手が届くリッツカールトン・ワイキキ タワー2 #1103
ゲートウェイズ社の売り出し物件として、あのリッツカールトン・レジデンスワイキキのタワー2のスタジオ物件をご紹介します。リスティングエージェントは久美子バタンガンです。久美子は、リッツカールトンが新築で売り出しとなった際の販売プロジェクトのメンバーで、リッツカールトンについては非常に詳しいエージェントです。
物件概要
コンドミニアム名:リッツカールトン・レジデンスワイキキ タワー2 #1103
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部屋数:スタジオ
バスルーム:1バスルーム
パーキング:なし
価格:$ 489,000
あのリッツカールトンのオーナーに40万ドル台でなれるチャンス
ザ・リッツ・カールトン・レジデンス ワイキキビーチは、ワイキキ中心にありながら落ち着いたラグジュアリーを提供する高級レジデンスです。正面にフォート・デ・ルッシー公園が広がるため、遮るもののない眺望の良さに加え、インフィニティプールやスパなどホテルならではの充実したアメニティが魅力。

レストランも寿司匠、ディーン&デルーカ、そして名門ハイズステーキと同系列のSolera, Quioraなどダイニングシーンを牽引するレストラン群が揃います。
コンシェルジュサービスのおもてなし精神も「さすがリッツ」という評判で、短期滞在から長期滞在まで快適に過ごせます。ショッピングやビーチにも徒歩圏内という利便性と、洗練されたプライベート空間を両立した希少な物件です。

今回のユニットがあるタワー2は、ダイヤモンドヘッド寄り(写真では右側)のタワーにある物件となります。竣工は2018年、古いコンドミニアムの多いワイキキの中ではかなり築浅の綺麗な状態のホテルコンドミニアムです。
今回のスタジオ(ワンルーム)ユニットはスタジオですが、ラナイまで入れた広さが約45㎡というゆったりした作りとなっています。家具付きのホテルコンドミニアムとして、家具、家電、キッチン用品、リネン類まで完備された完全なターンキー仕様。ご自身での利用はもちろん、ホテルのレンタルプログラムへの参加も可能です。
部屋に入ると、正面にはオーシャンビューがまず目に飛び込んできます。縦長にレイアウトされています。

またこのユニットを広く感じさせているのが、ベッド横の壁に設けられた窓です。バスルームとリビングルームを隔てるこの壁に窓があることで、ぐっとお部屋に奥行きと開放感が生まれています。

ブラインド付きなのでバスルームにプライバシーを持たせつつ、ブラインドを開ければ、バスルームに自然光が入り、海を見ながらお風呂に入ることもできるというとてもよく考えられたデザインとなっています。
またバスタブのデザインも日本人好みのバスタブの外に洗い場とシャワーがあるタイプなのも、おすすめのポイントです。

バスルームとキッチンとの間仕切りには、導線を邪魔しないスライディングドアを採用。

スタジオながらキッチンのさすがのリッツカールトン・クオリティです。ウッドキャビネットは冷蔵庫まで統一され、ミーレ社製の高級家電類と、全体を通してラグジュアリーさと落ち着きの両方を感じられます。


さらに嬉しいのが、室内に洗濯機・乾燥機完備であること。ワイキキ内のホテルコンドミニアムには、洗濯機・乾燥機が共用ランドリーのところも多いのです。とくにスタジオとなると探すのがさらに難しいのですが、こちらは室内にしっかり完備されているので、長期滞在派の方やスポーツをする方、お子さんが小さい方には嬉しいのではないでしょうか?

ここまでのしっかりした作りと豊かなアメニティを備えながら、$ 489,000と50万ドルを切る手の届きやすい価格帯に設定されています。「リッツカールトン」のホテルの一室のオーナーになるというステイタス、そして世界的なホテルのおもてなしを日々の暮らしの中で受ける喜びが待っています。
なお、現在進行中の配管およびアクセスパネル設置に関する工事が行われていますが、この特別費用は売主が負担することに合意しています。また、今後、タワー2ではホテルユニットのリノベーションの計画があるそうですが、その詳細の発表はこれからとなります。
現在ユニットはレンタルプログラムから一時的に外されており、内覧は可能ですが、前日や当日などの急なリクエストには対応できないため、内見をご希望の方は、余裕を持ってリクエストをお送りください。
ご興味のおありの方はぜひゲートウェイズ社にお問い合わせください。
リッツカールトン・ワイキキにご興味がある方は、ぜひシミズゲートウェイズの久美子バタンガンまでご連絡ください。